日本文化研究会AI

 多くの皆様へのお誘い

高津宮での講演会
高津宮での講演会

 日本文化研究会AIは、2010年12月に創設しました。研究会の創設の趣旨は、「女性、芸能、メディア、事実と伝承、宗教、国際政治」などの幅広い分野を対象としております。内容は、専門的ですが、広く多くの方に参加を呼びかけて、分かりやすい内容となっております。2014年3月の例会で、第14回を数えます。雰囲気の温かい会です。現在、2014年1月現在、登録者数は、180名です。

 

代表は、朝日放送顧問の山内久司。幹事は、神戸女子大学教授・鈴鹿千代乃。同志社大学教授・廣田收。事務局長は丸山顕徳。

 

参加されている方は、広く一般の方々で、講演の内容は専門的な内容ですが、分かりやすく話をしていただいております。多くの方々の参加を歓迎しております。

 

研究会(公開講演会)は1年に4~5回、行っております。参加費用は千円。会場は、これまで同志社大学(京都市上京区)、神戸女子大学(神戸市三宮)、花園大学(京都市中京区)、京都府宇治市の橋寺、大阪市中央区の高津宮、難波神社、神戸の北野天満神社、芦屋神社、奈良県桜井市の大神神社(おおみわじんじゃ)、東大寺総合文化センター小ホール。見学会として「松竹京都撮影所」。

 

この会の特色は、講演のほかに、神戸神事芸能研究会による神事芸能が演ぜられることです。多くの方のご参加を期待しております。

 

ご案内は、メールで行っておりますが、葉書で案内を差し上げます。ただ受付で記録している参加者の住所で、不備不明確な方がおられ、この方には差し上げることが出来ません。ご了解ください。

 

詳しくは、日本文化研究会AIのホームページをご覧下さい。